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修復作業をなんとか終えて、一段落したところ・・・
Pit Crewやライダーたちにやっと笑顔が戻った
修復後のライダー交代と、給油作業
(もて耐は給油にクイックチャージしても1分間待たなければならない、他の作業はそれから・・・)
再び追撃の走り復活!!
「追い上げろ〜ッ!」
「イケ〜〜ッ!」
サインボードでライダーに細かく指示を出す・・・
んなぁて 場合じゃない。もういけるとこまでイケ〜!!と応援するだけ
しかしこの時すでに、あまりのパワーと酷使してしまったミッションが悲鳴を上げ始めたいた
だんだんサードギアが使えなくなっていった。
なんとかチェッカーを受け、ゴールインするシーンを見たくて、だんだんテンションがあがるにしたがって、皆んないろんなところをよじ登る・・・。
いよいよラストシーン 18:58過ぎ
ラストラップも無事最終コーナーを立ち上がって、ゼッケン29番松田光市が来る・・・・
みんなのエールに答えるように、松田はPit Crewに近いところでウィリーでゴール!「オメデトウ!!」
緊迫や緊張した空気から一変して、子供のようにはしゃいで、讃え合う
Ninja会会長の上條さんもプールに「ドボンッ!」・・・
・・・でも・・・うれしそう・・・
獲物をねらう針替と渡辺。
その指を指す先は・・・・?
レースを終えて、周りのチームの人まで皆んな次々イケ〜!!(皆んな着替えあるのかなぁ?)勝ち負けを越えた連帯感というか、「皆んなよく頑張った」と讃え合える仲間という感じがした。
戦いを終えたBikeたちが静かに休んでいる感じがとてもイイ!
静まりかえったサーキットで、あちこちからの歓喜が響く時、うまく表現出来ないが、味わったことのない空間と気持ちでいっぱいです・・・
238台というエントリーで、わずか66台だけが決勝に残れるというレースでした。
今回のNingaは国産唯一鉄フレームで、しかも最も古いBikeで苦しい戦いだと承知の上で、750Ninjaもここまで走るんだッというこだわりと意地でがんばりました。
わずかな時間でしたが、最新Bikeをガンガン抜いてゆくNinjaはとても感動的でした。
完走も出来て、ドッキング・フレームも極限の走りに耐えられることの証明も出来ましたし、他のNinjaとは比較できないほど、剛性が高く、走りも曲がりやすいとすごく評判が良かったです。
Ninja会の皆さんお疲れさまでした。毎年、不利で厳しい戦いをがんばって参戦して、さぞかし苦労の積み重ねでしょう・・・・。
また協力できることあれば、声をかけてください。

RACE

 
Taste of Freelance 04/12/4
Taste of Freelance 03/12/6
   
Taste of Freelance 03/12/6
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Taste of Freelance 03/5/24
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02/5/25 Taste of Freelance モンスター クラス
 
01/12/1(SAT) Taste of Freelance Special Round "F-ZERO""F-ZERO EXTRA"
 
01/11/11(SUN) GLAND SLAM 4
 
(もて耐) 2001もてぎオープン7時間耐久ロードレース
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04/9/11・12Ninja Oner's club全国ミーティング
   
04/6/15箱根 芦ノ湖スカイラインインプレッション
   
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