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フレーム補強材
フレーム補強材
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スチール小ガセット補強材(GU101)¥1890-税込 <<SPEC>>
スチール大ガセット補強材(GU102)¥2415-税込
小=横幅 91mm×R部高 85-低 73
スチール小ガセット補強材(GU103)¥2100-税込
大=横幅152mm×R部高125-低105

エンジンのリフレッシュ
AutoMagicの”MAGIC”〜エンジン編〜
AutoMagicの”MAGIC”〜エンジン編〜
オートマジックが
やるとこうなります!
まさにマジック!!
その昔の新車当時に
TIMEスリップした様です。
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AutoMagicの”MAGIC”〜エンジン編〜

外見のリフレッシュ
・フレームリペイント(ブラスト加工&サビ止め処理)
・エンジンリペイントorサンドブラスト仕上げ
・外装パーツのカスタムペイント、補修、加工
・ワンオフのフレーム、スイングアーム、シートレール、マフラー、E/G等ご相談下さい。
・「バフ仕上げ・艶消しブラック塗装・アルマイト処理」
※参考画像
GSXR1100'88y用スイングアームのモディファイとバフ仕上げです。
・チェーンテンショナー部→削りだし〜スタビマウント付きデザイン ¥6万より
・スタビライザー後着け(上廻仕様)¥5万より
・アルマイト剥がし→バフ仕上げ¥2万より
足廻り

当社多数のデータにより,送っていただいた足廻りをボルトオンの状態にして返送出来ます。

Setupパターンをあらかじめお伝えいただき、ご確認の上お送り下さい。もちろんバイクごと持ち込みOK!!
フレーム
レストア・補強は当たり前、ツインショックをモノサス化、またはその逆パターンやシートレールの変更、ディメンションの変更まで、各種ご相談下さい。
 
 

参考画像:FZ750

定番のダブルクレードルの補強(ローソンタイプ)の他に従来のセンタースタンドマウントを利用では十分な性能を発揮することは期待できません(サーキットやワインディングまでの対応は厳しい)
そこで、これから換装しようとしたリヤ廻り本来のマウントをFZフレームで全ての位置関係を復元し、トラクションのかかり方が更に良くなります。¥8万より
リヤサスアッパーマウントも車高調整機能を増設¥10万より
■各車サンプル見積もり出来ます!
 
フレーム修正やDFCシャーシ創りで学んだフレームのダメージやストレスのかかり方。純正フレームでさえ二分した時に解るのですが生産の溶接時に歪み合いテンションがかかってます。
フレ−ムをいたずらに補強を入れ、しかし実際その中には溶接で過剰に加熱し過ぎフレーム材を焼き戻しし、更にヘッドやピポット軟化?弱化?パターンが多いのです。
その様に溶接の仕方次第ではフレームがナマしてしまいます。逆にフレームが柔らかくなってしまいますしやり方によっては、引っ張り合ってしまってフレームにストレスをかけてしまいます。フレームも若干曲がってしまいます。
最終的には大がかりな補強やモディファイは溶接の順序や場所そしてフレームの修正や測定の技術が必要です。曲げたり、修正したり、作ったり・・・と金属の特性や焼入れと、それらを知らなければ本来フレームはいじれません。しっかり基本の強化の為の技術が大切です、コメントや想像ではフレームは強化できません。まれに、補強しすぎで振れがでてしまう場合があると言うコメントをしているショップは最後に測定してるのでしょうか?その辺が疑問です。
必要な剛性や衝撃をどの様に受けるとどの様に何処にストレスがどの範囲で分散するのかが把握できていないと補強は出来ません。溶接歪みに関しても同様です。
当ショップは創業当初から取り組んできたことです。
≪Z1やカタナのエンジンプレートマウント式≫
・エンジンをプレートマウントすることでエンジンの搭載位置を任意で変更が出来ます!
<メリット>
アンチスクワットへの好影響を模索できる。
  ほとんどのZ1カスタムはリヤ17インチ化やスイングアーム&リヤサスペンションを変更することで、スイングアームの角度が変わってしまい、それに伴いドライブシャフト〜ピポット〜リヤアクスルの位置関係が変わってきてしまいます。
  バイクはスイングアームを伝えピポットを押すという行為で前に進みます。 その各位置関係で前に進みやすいバイクかどうか? トラクションがかかるかどうか?と言うバイクの駆動に関わる難しい領域です。
  そこでアンチスクワットへの好影響を模索するため 通常ワークスマシンはエンジン搭載位置もピポット位置も変更可能です。
  しかし、Z系のお客様は横からの見た目上と、作業が大がかりでピボットを切り取り変芯機能の加工は避けたい所でもあります。
  そこで今回はエンジンをプレートマウントすることで自由に変更できるため、この位置関係をよりベターなものに変更でき、チェーンへの負荷やアンチスクワット効果にも多大な影響を得ることができます。
  ディメンション変更やセッティング等にも大きく幅が広がるため街乗りからレーサーまで対応することが可能です。
   
エンジンが選べる。
  例としてZ1エンジンからGPZ1100Fエンジンまで搭載が可能になります。
  AutoMagicでは他のエンジンまでをも視野に入れられます。
   
またバンク角がより増えます。
  通常Z1系の17インチ化に伴い車体全体が低くなりがちです。スポーツ走行でもクランクケースが路面に擦ってしまうため右のケースカバを大きく削り落とさなければなりません、それが少なく済みます。
   
車高面でも有利
  マフラーによってはどんどん車高が低くなりがちです手曲げの太いEXパイプが流行ですが、ちょっとした段差でせっかくの高い綺麗なマフラーも潰れてしまい、形状が変形し排気の効率にも影響が出てしまいます。その心配も軽減されます。
 
<ピポット幅のオリジナル加工>
オリジナル加工へ
<メリット>
ザグり取らない。
  フレームとチェーン干渉防止のための座繰り加工せず十分なチェーンラインの確保が可能。
 
強度と形状の維持。
  ピポット形状および強度が左右均等に保てる。
 
流用スイングアームの選択が増える。
  ピポット幅が広がる事によって流用できるスイングアームの選択が増える。
 
スイングアーム加工の減少。
  流用スイングアームの幅つめ加工量が減り無理なベアリング加工や追い込みが解消される。中には流用にあたり相当量をベアリングを追い込まなくてはならないスイングアームがありラインボーリングされた当たり面が減りベアリングの圧入精度や圧着面の低下に繋がります。
 
切開しない。
  わずかな幅加工であればエンジン搭載のまま施工が可能。
フレームの景観は崩れない。元に戻す事も可能。
  ※ 業者様からも支持して頂きお仕事を頂いております。

当ショップでは太いホイールへの対応はピポットの内側を削り取るのではなくピポットの幅自体を左右に渡るパイプを切断し広げます。
それは車体を測る技術とフレームを創る技術が必要でフレームのジグが必要です。
せっかくのフレーム補強も肝心なバイクのへそとも言えるところを弱くしてしまっては何もなりません。
逆にカスタムで足回り換装じその部品ややタイヤに合わせ補強しなくてはいけない所です。
わずか左右5mm広げるだけで強度を落とさずタイヤサイズ選択の範囲が広がります。
しかし、ピポット自体5mm削り落とす行為は実際あて板分もありますのでもっと落とすこととなります。当ショップではフレームの半分を落とす様な大きくザグる加工は避けております。

上記に述べた様にバイク自体を前に押し進める肝心な場所でもあり、路面の状況と車体を支え縦〜横〜よじれを受け止めオートバイの中心といえる重要ポイントなのです。

解りやすく前例として、ドラックレースなどでハイチューンやハイグリップ等でも症状としてエンジンのトルクをチェーンとスイングアーム&ピポットで支ええ駆動に至ります。
チェーンライン側ですので想像以上にスイングアームやピポットにもの凄い負荷がかかります。静止状態では寸法上問題はないのですが、場合によってはトルクがかかり引っ張られる事によって車体はほんの少しでも「くの字」気味になった途端まっすぐに走りません。
たった直線400mとは言え、そうなってくると真っすぐ走るにも難しいのいです。
従って、一般車両でもエンジンTUNE UPしたり、各部位が弱いと立ち上がりや急加速時に多少なりとも挙動の原因を起こし始める事となりうります。旧車であれば尚更のことです。

 
 
 
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